2017年08月24日

2017年度Aセメスター英語後期・アカデミックライティングの履修について

2017年度の英語後期およびアカデミックライティングのオリエンテーションは9月25日(月)から29日(金)を予定しております。履修希望者はこの週に行われる初回オリエンテーションに出席し、授業中に配られるアプリケーション・カードに必ず記入してください。履修者は10月2日(月)朝10時に、英文研究室・人文社会系研究科・文学部の掲示板でアナウンスされます。

詳細につきましては、以下のpdfファイルをご覧ください。
掲示 AW17 Aセメスター.pdf
掲示 英語後期17 Aセメスター.pdf
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2017年04月06日

2017年度Sセメスター英語後期・アカデミックライティングの履修について

2017年度の英語後期およびアカデミックライティングのオリエンテーションは4月13日(木)から19日(水)を予定しております。履修希望者はこの週に行われる初回オリエンテーションに出席し、授業中に配られるアプリケーション・カードに必ず記入してください。履修者は4月20日(木)朝10時に、英文研究室・人文社会系研究科・文学部の掲示板でアナウンスされます。

詳細につきましては、以下のpdfファイルをご覧ください。

掲示_英語後期17_Sセメスター.pdf

掲示_AW17_Sセメスター.pdf
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2017年02月07日

Pacific Gateways (2017年11月24-25日開催予定) CFP

当研究室のLaurence Williams先生がオーガナイズされるシンポジウム "Pacific Gateways: The Rise of Transpacific Literature in English, 1760-1900" (11月24日、25日)のお知らせと研究発表の応募要領をいただきました。下記のリンクよりご確認ください。

http://www.tokyohumanities.org/pacific-gateways.html
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2017年01月27日

平成28年度東大英文学会総会のお知らせ

今年度の東大英文学会総会の日程が決定いたしましたので、お知らせいたします。

平成28年度総会のお知らせWeb掲示.pdf平成28年度総会のお知らせWeb掲示.pdf
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2017年01月26日

【2/23追記】Professor George Hughes and Professor Clair Hughes 来日講演予定

本郷で教えていらしたGeorge Hughes先生と奥様のClair Hughes先生が2月中旬に来日されます。
ご講演の日程につきましては、以下をご覧ください。

George and Clair Hughes Schedule.pdf

George and Clair Hughes Schedule_english_ver.pdf

2月23日追記:
2月28日(火)の講演(英詩研究会主催)は、15:00-17:00から16:00-18:00に時刻が変更になりました。
また、申し込みが定員に達したため、受付を終了しました。
変更を加えた下記pdfファイルもご覧ください。

George and Clair Hughes Schedule ver.3.pdf

George and Clair Hughes Schedule_english_ver 3.pdf
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2016年12月06日

講演会Dr. Samantha LANDAU (Showa Women’s University)“Temporality and Gothic Space in the Works of Daphne du Maurier”

木曜日にSamantha Landau先生がおいでになり、講演を行ってくださいます。
貴重な機会ですので、奮ってご参加ください。

日時: ​12月​8日(木) 17:00から
場所: 英文辞書室
発表者: ​Dr. Samantha LANDAU (Showa Women’s University)
2Landau lecture 8-12.pdf
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2016年09月27日

2016年度Aセメスター英語後期・アカデミックライティングの履修について

2016年度の英語後期およびアカデミックライティングのオリエンテーション・ウィークは9月29日(木)から10月5日(水)を予定しております。履修希望者はこの週に行われる初回オリエンテーションに出席し、授業中に配られるアプリケーション・カードを必ず記入してください。履修者は10月6日(木)正午、英文研究室・人文社会計研究科・文学部の掲示板でアナウンスされます。

詳細につきましては、掲示_英語後期16_Aセメスター.docおよび掲示_AW16_Aセメスター.docの履修注意をご参照ください。
posted by utenglishnews at 17:56 | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月09日

「日本という壁」シンポジアムのお知らせ(9月17日)

英文研究室の阿部公彦先生、Laurence Williams先生が世話役をされているシンポジアムのお知らせをいただきました。どうぞみなさま、奮ってご参加ください。

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折しも国際的な「壁」がホットなテーマですが、9月17日に東大本郷キャンパ
スで「日本という壁(The Challenge of Japan)」という国際シンポジウムを開催
します。メインゲストは作家の多和田葉子さん、閻連科さん(あの『愉楽』の作
家!)、詩人の田原さん。

更に(敬称略で)柴田元幸、鴻巣友季子、デイヴィッド辛島、デイミアン・フ
ラナガン、刀祢館正明、小林久美子、ニール・アディソン、ロバート キャンベ
ル、羽田正、赤川学、藤井省三、ロレンス・ウィリアムズと豪華な顔ぶれです。

安易な「グローバリズム礼賛」からは距離を置き、人文的な視点から国際交流
の摩擦やゆがみ、潜在力について検証します。キャッチフレーズは「文化も人
見知り≠するのでしょうか?」。どなたでも入場可、会場も大きいので是非予
定をあけておいてください。申し込み方法は下記ウエブサイトをご覧ください。

https://challengeofjapan.org

https://www.facebook.com/challengeofjapan/

ポスターもどうぞご覧ください。
Symposium Poster 02-R3 pdfx-1a.pdf
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2016年07月22日

第8回、9回、10回 ジェンダー&セクシュアリティ・スタディーズ読書会のお知らせ

夏季のジェンダー&セクシュアリティ読書会の予定をお知らせいたします。夏休みの間はイヴ・セジウィックを読みます。これまで参加をなさったことがないみなさんもぜひお気軽にいらしてください。日程は以下の通りです。

第8回 8月9日(火)15:00-17:00 英文研究室
Eve Sedgwick, _Between Men_(1985)
1. Introduction
2. Chapter 1 (Gender Asymmetry and Erotic Triangles)
3. Chapter 9 (Homophobia, Misogyny, and Capital: The Example of _Our Mutual Friend_)

第9回 8月23日(火)15:00-17:00 英文研究室
Eve Sedgwick, _Epistemology of the Closet_(1991)
1. Introduction: Axiomatic
2. Chapter 1: Epistemology of the Closet

第10回 9月28日(水)15:00-17:00 英文研究室
Eve Sedgwick, _Touching Feeling_(2003)
1. Introduction
2. Paranoid Reading and Reparative Reading
3. Pedagogy of Buddhism
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2016年06月09日

Elisabeth Bronwen氏講演(7/13日)

独文・英文・美学・現代文芸論共催のイベントのお知らせです。二つのイベントが二週にわたって行われますので、それぞれご紹介します。

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1:エリザベス・ブロンフェン氏講演


“The Challenge to Avert Tragedy: Winter’s Tale Refigured in Vertigo and Gone Girl”

【講師】Elisabeth Bronfen (University of Zurich)

【日時】平成28年7月13日(水)17:30-19:00

【場所】東京大学三上会館 会議室

*入場無料・事前予約不要

【使用言語】英語(通訳なし)

【講演要旨】チューリッヒ大学よりエリザベス・ブロンフェン教授をお招きして講演会を行います。ブロンフェン氏の著作Over Her Dead Body: Death, Femininity, and the Aesthetic(1992)において展開された女性の犠牲というモチーフを巡る心理学的・文化的機能を再考します。死、女性性、美の結合がもたらす悲劇的必然の誘惑に対する芸術作品の抵抗を、ヒッチコックの『めまい』とデイビッド・フィンチャーの『ゴーン・ガール』がシェイクスピアの後期ロマンス『冬物語』を翻案する様子から読み解いていきます。

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2:読書会・『めまい』上映会
上記の講演に先立ち、英文研究室ではBronfen教授のOver Her Dead Bodyの読書会および、講演でお話のあるヒッチコックの『めまい』の上映会を行います。読書会のリーディング・マテリアルは後日添付ファイルにてサーキュレイトいたしますが、イギリス文学・アメリカ文学ともに関連の深い論考となるかと存じますので、みなさまふるってご参加ください。

【読書会】7月7日(木)15時-16時30分(英文辞書室にて)
【上映会】7月7日(木)17時-19時00分(英文辞書室にて)


英文研究室
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